
2012年 2月休診日ご案内
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青山骨董通り矯正歯科モバイルサイト
i-mode、EZ-WEB、ソフトバンクモバイル対応。
歯並びは見た目だけの問題ではなく、美容にも、健康にも関係します。
青山骨董通り矯正歯科では、笑顔と健康を「見えない裏側矯正」で実現します。
従来の矯正治療(表側矯正)はチェアータイム(治療時間)を
短くするように改良されてきました。その点、裏側矯正は患者様側に
立って不快感や審美的な点を追求し小さく・薄く改良されてきました。
そのため、裏側矯正を専門とするドクターには非常に高い「スキル」と
「知識」が必要不可欠となる治療です。
ご覧の模型には共に矯正装置がセットされています。
左が「見えない裏側矯正」、右が旧来の「表側矯正」です。
「見えない裏側矯正」は新世代の矯正治療です。
表側に装置をつける旧い矯正と違い、見えない「裏側矯正」では高い技術と共に、専門性が要求されます。そのためデメリット(4つの風説)が謳われることがありましたが、これは表側矯正を中心とした医院の場合。裏側矯正専門のクリニックには一切あてはまりません。
裏側矯正は「発音がしにくい」。皆さんも良く聞かれるかも知れません。装置の装着後は確かに違和感を感じると思います。発音がしにくいと感じる場合も、専門クリニックならではのノウハウでアドバイス致します。専門医による裏側矯正は、アナウンサーやナレーターなど喋りのプロの要求にもお応えできます。
裏側矯正は「費用が高い」これも一般に言われます。しかし、見えない「裏側矯正」専門クリニックの青山骨董通り矯正歯科では患者さま本位の経営努力を続け、現在では旧来の表側矯正と大差のない価格を実現しています。これは装置の一括導入。高度な医療行為である裏側矯正を日常の治療として行うことによる技術の向上。また院内技工の実現など、専門クリニックだからできる取り組みです。
裏側矯正は「治療期間がかかる」。これも未だに言われているかと思います。しかし、治療期間の長短については、表側/裏側というものではなく、「ドクターの経験とスキル」や「診療システム」が大きく関与しています。また、お口の状態によっては「裏側矯正」の方が短い治療期間で治療も可能です。
裏側矯正は「仕上がりが良くない」など少し前まで言われていたかもしれません。これについても治療期間と同様に治療をする「ドクターの技術/経験」が大きく関連しているものであり、決して「裏側矯正」が劣っているということはございません。